崖っぷちゲーマーギツネは脱出プランを考える

崖っぷちゲームブログをマイクラやスカイリムのプレイ日記で救う物語

お詫び

突然ですが、このはてブの更新は停止します。

見に来てくれた方、ホントにすいません。申し訳ないっす。

更新停止の理由は、本家のFC2ブログの更新が滞ってしまうからです。

はてブで再起を誓った私ですが、本家のFC2をおろそかにすることはできないし、

2つのブログを運営できるほど器用ではないです。

 

まず、スカイリムのあの記事、あの調子で続けるのは無理です。全然進まないんです。

やる気が空回りして、全然面白くない。思ってたんと違う。

こんなことを書きたかったんじゃないんです。物凄く時間がかかる。

 

イクラもFC2で書くことにします。まだ手元に届いてないんですが、

数年継続してるFC2ブログと始まったばかりのはてブでは、何ていうか、

こっちは気持ち的に敷居が高く、FC2は凄く楽に書けるんです。

ストレスを感じながら続けるより、ストレスなく続けるのが良いに決まってます。

 

でも、このはてブのタイトルとテンプレートは凄く気に入ってるので、

何かこっちで書く機会がある時を考えて、消さずに残したいと思ってます。

引っ越しはまだ考えてませんが、引っ越すならこのブログにしたいです。

今のところはそんな感じですね。

 

使えない画像URLと不便な記事URLさえ何とかなればなー。

 

それでも数記事上げただけで見に来てくれる人が、作ったばかりの頃のFC2より多いのは嬉しいです。凄い。こんなことはFC2ではなかったです。

botと私以外誰も来ませんでしたから!!

 

では、FC2に帰ります。んじゃ、またな、

 

スカイリム へたれカジートのRP日記part3 死して屍捨てる物無し

へたれカジートがお届けするThe Elder Scrolls V Skyrim(PC版)の嬉し恥ずかし初見手探りロールプレイ(RP)日記だよ。

RPも初だが僕はカジート種でも猫ではなく狐。お師匠さんに仕込まれた錬金術で、スカイリムで大金持ちになる!僕はきっと大成するよ、それは間違いない。

僕は争い事が苦手だから、仲間をたくさん作らなきゃ。もちろん僕も頑張るよ。

PC版、初見プレイ。MODは日本語だけ。難易度はノーマル。投稿時間は20:30。間隔は速めにするよ。

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スカイリムRP日記part1から見直す

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ウサギとカメなら僕はカメ 空はどちらに微笑むか

第4紀、201年、収穫の月18日夕方・・・

スカイリム ブリークフォール墓地を発見!

前回はリバーウッドに到着。ヘルゲンでの出来事をジャルデュルに話すと、ホワイトランに村の警護を求めるよう伝言を頼まれた。

商店では物が盗まれ、お金稼ぎと盗品を持ち帰った褒美で欲しいものを買う為、僕はブリークフォール墓地内部へ足を踏み入れた・・・

スカイリム  ブリークフォール墓地のエントランス

やっぱり奥に人がいた!いきなり召喚魔法を使ったらバレるだろうし、2対1で僕が不利だ。まずは隠密で矢を撃って、敵の体力を削ごう。よく狙って撃つんだ!

僕の弓術が未熟なのか、矢の威力が低いのか、1人目は僕との距離1メートルの所で倒れた。今まさに振りかぶって、僕を斬るところだった。

この時に2人目にグングン近づかれ、気付いた時には目の前にいた。戦いに慣れた人なら、ここで魔法を使うはず。でも僕は距離を詰められても、弓しか頭になかった。武器を切り替える発想が全くなかったんだ。

魔法使いとして致命的なミスを犯しながらも、どうにか山賊を倒せた。僕は休憩した後、装備を剥ぎ取って一度リバーウッドに帰って売り、戻ってきた。この先は通路が細くて曲がりくねっている。どこから敵が来るかわからない。常に臨戦態勢で臨もう。

ここは古代の遺跡と言ってたが、詳細は古代ノルド人の墓場(カタコンベ・地下墓地)だね。ミイラになるように処理された古代人が、通路の両側に二段ベッドのように安置されている。

もう動かないと知っていても、僕には突然息を吹き返して襲ってくるように思えて仕方ないよ。ああ、怖い。動かないでくれよと願いながら進んでいたその時!?

ガタッ・・・!なにっ!?この人、動いているよ?・・・敵だ!

 

僕は何とか生きた屍(ドラウグル)を倒し、先へ進むと人の声が聞こえた!?

山賊の仲間か?それになにやらクモの巣があちこちに。明るい場所に出ると、空から巨大なクモが降ってきた!?

巨大グモから距離を取り、岩崖に隠れながら弓矢と破壊魔法でなんとか撃破。囚われの身になってた人を救うことが出来た。でもその人は山賊らしく、お礼を言うような人ではなかった。

それに奪われた装飾品、金の爪を持っているらしい。彼が商店から爪を盗み出した犯人なのか?僕はお金の為じゃない。困ってる人のために山賊を倒すんだ。

召喚術師のローブ買いたいし、お金も大事だけども、僕は彼に罪を償わせたい。正義の心に小さな火が灯り、僕は彼の追跡を始めたんだ。

彼は足が速く、僕は憶病。一瞬で彼を見失ってしまった。さらに彼が走り去ったことで眠りについていたドラウグルを目覚めさせ、僕を狙ってくる。君たちを目覚めさせたのは僕じゃないのに。

スカイリム ブリークフォール墓地でドラウグルとのバトル!

僕は彼が持っている金の爪だけが欲しいんだ。何も倒したい訳じゃない。でもそこには墓地の罠にハマって息絶えてた彼がいたんだ。

スカイリム ブリークフォール墓地の罠を使え!

度胸があって、足が速くて、恵まれてると思うのに、なぜ彼は山賊なんかに・・・でも僕はこの罠を最大限利用することに決めたよ。

敵をおびき寄せて罠にはめる。弱い僕にふさわしい固定武器じゃないか!

ようし!敵をおびき出して来よう。

 

何!?罠が作動しない?何で!!僕は逃げる。背後から攻めてくるドラウグルからダメージを負いながらも、距離を作ることに専念して何とか倒すことが出来た。でもなぜ罠が作動しないんだ。何度も誘って感圧板を通過させたのに!

落ち着いてよく見ると、感圧板には盗人の彼の体の一部が重りとなってて、常に作動している状態だと分かった。僕は(Eキー長押しで)彼をつかみ、感圧板から引き離すことによって、罠を作動できる状態に戻した。

その後彼からは金の爪をゲット。前方の敵も罠を利用して粗方倒せた。こういう戦い方こそ僕らしい。もっと積極的に罠を狙って敵を倒してみようと思った。

先に進もう。

スカイリム  ブリークフォール墓地の洞窟を流れる川

周りの景色はカタコンベからいつの間にか洞窟に変わっていた。道は曲がりくねり、迷子になりそうになる。それでも川が流れてると来た道がわかりやすいね。僕は川を下り、さらなる洞窟を抜けて、綺麗な景色を見ることが出来た!

翌19日午前・・・

スカイリム ブリークフォール墓地の洞窟で見る空

暗い洞窟に降り注ぐ、暖かい太陽の光。僕はこれだけで癒されるよ。本当に美しい!でもここから外に出ることはできない。暗い洞窟をまだまだ超えないと、外の空気は吸えない。

スカイリム ブリークフォール墓地 洞窟でのフィニッシュムーブ!

次々に迫りくるドラウグルの群れ。こんなにも死者をもてあそぶのは誰なんだ!僕は怒りが湧いてきた。彼らは遠い昔に亡くなったはずだ!それを今になって何で!でもその答えを僕は持っていない。誰にもわからない。

僕はその答えを求めて、一人で奥を目指すことにしたんだ・・・

 

今回はここまで。この日記が気に入ったら、拍手ボタンや投票ボタン、SNSボタンなどを押してくれると、僕の更新の励みになるんだ。コメントももちろん待っている。よろしく頼むよ!

では、またねーノシ 

次回へ続く・・・

 

 

 

 

強気!猪木!やる気?元気!!

3話目、お疲れさん。そしてありがとう。

山場は今まさに超えた所だ。1話からここまで続けて見てくれてるそこの君!君はこのブログにとって貴重な存在だ。君なら俺が言わんとしてることが解るだろう?そう!この調子であと1話分残っているのだ。ハッハッハ。嬉しいだろ?

その嬉しさを拍手やコメントで俺に伝えてくれないか。難しいことじゃない。思ったことは形にしないと伝わらないからな。そうだろ?簡単なことだ。

では引き続き君たちの率直な反応を待つ。次回もまた会おう!

次回へ続く・・・

 

スカイリム へたれカジートのRP日記part4 続き見たけりゃ反応よこせ 情けは人の為ナンダコノヤロー

元気ですか―ッ!

へたれカジートがお届けするThe Elder Scrolls V Skyrim(PC版)の嬉し恥ずかし初見手探りロールプレイ(RP)日記だよ。

ロールプレイも初だが僕はカジート種でも猫ではなく狐。お師匠さんに仕込まれた錬金術で、スカイリムで大金持ちになる!僕はきっと大成するよ、それは間違いない。

僕は争い事が苦手だから、仲間をたくさん作らなきゃ。もちろん僕も頑張るよ。

PC版、初見プレイ。MODは日本語だけ。難易度はノーマル。投稿時間は20:30。間隔は速めにするよ。

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墓地の最奥だけ目指し 僕は一人で敵を討つ

第4紀、201年、収穫の月19日・・・

スカイリム ブリークフォール墓地 洞窟でのフィニッシュムーブ!

前回はブリークフォール墓地玄関ホールの山賊を討伐。でも金の爪は無かった。それを探してカタコンベ(地下墓地)を恐る恐る探索。僕は生きた屍ドラウグルを必死で攻撃。

逃げた最後の山賊を追うと、そこには墓地の罠にはまって息絶えてた彼を見つけた。盗品の金の爪を取り返し、ローブ購入資金と墓地の謎の答えを求めて、僕は奥を目指したんだ・・・

 

しばらくして大きな扉と広い空間に出た。洞窟じゃない、ブリークフォール墓地にとって、凄く重要そうな空間。神聖な空間に思えたんだ。

広間を進むと、突き当りには見たこともないダイヤル式の仕掛けが施された大きな扉。その中央には不思議な鍵穴がある。ダイヤルには熊、蝶、鳥のような彫刻がある。

これはおそらく盗人の彼が来たかった場所で、この鍵穴に金の爪を差し込むと開く仕掛けか。僕は金の爪を手に取り裏返した。そこには扉の彫刻と同じような彫刻がある。

スカイリム ブリークフォール墓地の金の爪の扉の開け方

僕はダイヤルを爪の通りに回し、鍵穴に爪を刺して回した。

ゴゴゴ・・・という重そうな音とともに、ゆっくりと扉が開いていく。ここから先は墓地にとって神聖な場所。誰にも見つからず、隠しておきたい秘密の場所のはずだと、僕は肌で感じた。

ゆっくりと進んで行くと、そこには・・・

 

ブリークフォール墓地最奥(さいおう)

スカイリム ブリークフォール墓地最奥部の景色

こんな景色が待っていた。僕はここがブリークフォール墓地の最奥部だと、この景色を見て確信した。今まで出会ってきた敵や洞窟が、ここまでの通過点だったと、誰もここへ来させないための数々の罠だったんだと、僕は思ったんだ。

ということは、ゴールはもう近い。そろそろ新鮮な空気を吸いたくなって来たし、温かい食事をして眠りにつきたい。あともうひと踏ん張りだ。そう思って奥へ一歩ずつ進んで行くと、どこからともなく音が聞こえてくる。次第に声が大きくなってくる。うるさいほどだ!何なんだこれは!!

「オッ オッ ヤッ!オッ オッ ヤッ!」

周りを見渡すと、宝箱があった!中身を拝見したいけど、この声の出どころを探ろう。うるさいんだよ。この壁から聞こえてくる。なんだぁ?

うっ、うわあぁ~っ!!

スカイリム ブリークフォール墓地最奥 言葉の壁

なんだ!?何かを壁から吸収したみたいだ。もういいよ!早く出よう。

ガタンッ!今度は何!?幽鬼はさっき燃え尽きてしまったし、僕の他には誰もいないはずだ。しかし、そこには黒くて大きい棺から生きた屍、ドラウグルが、それも大きいドラウグルが棺から出ようとしていた。

僕はこのドラウグルがこのブリークフォール墓地最大の守護者だと、一瞬で理解した。戦わなければ僕がやられる。スカイリムでは自分の危機は、自分で跳ね除けなくてはならない。

間違いなく敵は僕以上に強い。この聖域を守る最高の守護者なのだから、それは間違いない。まず距離を取り、弓矢で敵の体力(亡くなっているのにおかしいが)を全力で削ごう。敵の足取りは重そうだ。でも頭上から振り下ろす一撃が一番怖い。

幽鬼を使おうにもここに死者はいない。弓矢と破壊魔法だけが今の僕の最大かつ唯一のカードだ。これでなんとか僕だけの力でッ!!

ブンッ ぐはっ!! ビシュン ビシュン 速い!?

走れ!! スタスタ… ロダー!くそっ!!

ゴウ! ゴウ! ロダー! ぐはあっ!

まだまだぁっ!!

 

僕は死に物狂いで戦った。距離を取って高所から矢を放つが、敵の声の攻撃で構えを崩されて、一気に距離を縮められる。また距離を取ることの繰り返し。これを何度やっただろうか覚えていない。

まさに命のやり取り。僕が勝つか彼が勝つか。僕が負けたら彼らの仲間入り。そうはなりたくない。絶対に!

 

スカイリム ブリークフォール墓地最奥 聖域守護者の最期

彼との戦いに勝ったのは、僕だった。手が震える。でもこれが勝ったからこそ無意識に動く体の行動なんだろうね。やられちゃ震えることはできないよ。

この命のやり取りはこの後ずーっと続くだろうけど、僕はこの震えを忘れたくはないんだ。戦いに慣れるってことはそういうことだろうけど、僕は慣れたくない。

どんな敵も生きている。ま、ドラウグルは死んじゃってるけど、それでも僕は命を大事にしたい。命のやり取りに慣れてしまうってことは、命を軽く見てしまうことに近い気がするんだ。僕はそうなりたくない。

 

そろそろ出口を探そう。新鮮な空気を吸って、温かい食事をとり、ぐっすり休む。それができて今日の厳しかった僕の一日が終わるんだ。

さあ、出口だ。やっと出られる。持ちきれない荷物を宝箱にしまって、後でまた取りに来よう。

スカイリム ブリークフォール墓地の出口を発見

同日19日夜更け・・・

外に出ると夜だった。空を見上げると、きれいな月が浮かんでた。今日は本当に濃密な一日だったなぁ。

あんまり綺麗だからずっと眺めてたいけど、僕が凍えちゃうよ。さぁ、リバーウッドに帰ろう。

スカイリム ブリークフォール墓地の出口から見る月

さて、そろそろリバーウッドが見えてくるころだぞと思っていたら、狼が襲ってきた!ブリークフォール墓地で死闘を繰り広げた今の僕にとって、狼なんかは怖くないんだ。

君たちはもう過去の敵なんだよ。僕だっていつまでも弱いままじゃないんだ。

スカイリム リバーウッドの近くで狼をフィニッシュ!

でもそれって命のやり取りに慣れてきてるってことかい?僕は命を軽く見てる訳じゃないよ。大人になるってこういうことなのかもね。僕は誰も倒したくないし、倒されたくもない。難しいね。

 

日付が変わった深夜のリバーウッドに「ただいまー」の声が響く・・・

 

今回はここまで。僕の日記が気に入ったら、拍手ボタンや投票ボタン、SNSボタンなどを押してくれると、僕の執筆作業の励みになるんだ。コメントももちろん待っている。よろしく頼むよ!

ではこの辺で。またねーノシ 

次回へ続く・・・

 

 

 

 

 

こんなに疲れるプレイ日記、やめて楽になりたい。でもそれはできない。散々考えてこのタイトル。ヒドイ。FC2の俺なら絶対にあり得ない。でもこれでいいや。

いつものやり方でダメなら、こういうやり方で出るしかない。カチンと来た人ごめん。自分のバカさ加減に腹が立つ。次回はどうすりゃいいんだ・・・ハアァ 次回は、

次回はもっと、もっと強気で行くんだよおお!いつも弱気になるから負けるんだ!強気で押すしか道はない!元気ですかああ!

 

やあ!また会えたな。お疲れ様!ありがとう。嬉しいぞ。1話からずっと書きためた分がこれで終わったが、これを見ている君ならこう思うはずだ。

なぜか知らんが、寂しい!とな。

わかる。わかるぞ!その気持ち。俺も同じ気持ちだ。同じ感情を持つ俺と君は、もはや同志だ。そこで君に一つ聞くが、君は1回でも俺に反応と言う名のキャッチボールをしたかね?

したなら良いんだ。別に君をどうこうしやしないさ。君は良い奴だ。俺が保証する。

だが、もし君がキャッチボールをしていなかった場合、今すぐ反応を俺に返すんだ!何でもいい!今すぐ。

君がへたれカジートのスカイリム日記を見た率直な感想を、俺に投げてくれ。投げ方はわかるな?そう!それだ。簡単だ。わかってるじゃないか。ハッハッハ。

君が投げたキャッチボール一つで、このブログの未来が変わる!君の手で俺のブログの運命を変えたくないか?!一緒に育てようじゃないか。

今後君の更なる頑張りに期待する。

以上だ。また会おう!

次回に続く・・・

 

スカイリム へたれカジートのRP日記part2 狐のやる気スイッチは謝礼の銭と要らぬ世話

へたれカジートがお届けするThe Elder Scrolls V Skyrim(PC版)の嬉し恥ずかし初見手探りロールプレイ(RP)日記だよ。

ロールプレイも初だが僕はカジート種でも猫ではなく狐。お師匠さんに仕込まれた錬金術で、スカイリムで大金持ちになる!僕はきっと大成するよ、それは間違いない。

僕は争い事が苦手だから、仲間をたくさん作らなきゃ。もちろん僕も頑張るよ。

PC版、初見プレイ。MODは日本語だけ。難易度はノーマル。投稿時間は20:30。明日も投稿するよ。

スカイリム 主人公

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嵐去り 温もり知ってまた山へ 飛んで火に入る僕は虫

第4紀、201年、収穫の月17日、日中・・・

前回、地獄のヘルゲンを何とか無事に脱出した僕とストームクロークのレイロフは、近くのリバーウッドと言う町へ向かい、彼の姉のジャルデュルにヘルゲンでの出来事を話し、彼女の助けを求めることになったんだ。

その道中、山の上にブリーク・フォール墓地というでっかい古代のお墓を発見。その景色の良さと墓地の巨大さに圧倒され、僕は思わず見とれてしまったんだ。

スカイリム ブリーク・フォール墓地の遠景

山道を下って川が見えたその時、大守護石という3つの石柱を見つけた。僕はレイロフに促されて、石柱を作動することにした。

石にはそれぞれ戦士、盗賊、魔法使いを司っているらしい。僕は少し悩んだけど、魔法使いの石柱を作動したよ。

スカイリム 大守護石発見

僕は決して強くない。珍しい草花を採取したいし、戦闘には向いてないと思う。でもスカイリムでは自分の危機は自分で跳ね除けないと、誰も助けてはくれない。

そう思った時に、僕は非力でも仲間を使って、その隙に僕が仕留める。これなら勝つ見込みはある。それで魔法使いを選んだんだ。

スカイリム ストームクロークのレイロフ

しばらく山道を歩いてたらリバーウッドを発見。自然に溢れたこじんまりとした村だ。レイロフについて行くとジャルデュルと会うことが出来た。

話を聞いていくと、彼女は反乱軍派で、帝国を憎む根っからのノルド人だ。でもこの村を治めるのは彼女ではなく、ホワイトランのバルグルーフ首長だという。

そこで僕たちが今見てきたこと、リバーウッドにも危機が迫っている事を、首長に伝えてくれと言う頼みごとを預かったんだ。

スカイリム ジャルデュル、ホッド、レイロフの3人

詳しく聴いていくと、ジャルデュルは反乱軍派でリバーウッドを治めるような立場だが、本来の統治者はホワイトラン領の領主であるバルグルーフ首長。でもその首長は帝国軍派らしい。

僕には話がややこしすぎる。でも、いつか、その時が来たら、僕もどちらか決めなければならない時がきっと来ると思うんだ。でも今は夜だし、疲れた。寝たいよ。明日は商店にも寄りたい。

僕はジャルデュルとホッドの家に一泊することにして、もらった食材で作れる料理、アップルキャベツのシチューと野菜スープを作った。でも食べるのは明日になるかな。眠くて耐えられそうにないんだ。は~ぁ~

 

翌18日朝・・・

僕は空腹を満たす為、夕べ作った料理を温めようと思った。んだけど勿体ないから、山道で採取した草花を1つずつ食べたんだ。

そしたらクラクラ吐き気がして大変だった。でもこの方法は虫や草花を良く知る一番早い方法なんだ!と、お師匠さんに教わった。

その後夕べ作った料理を食べて、僕は商店を探すことにしたんだ。それらしい商店を発見。ルーカン・バレリウスが営む雑貨店のリバーウッド・トレーダーだ。

早速中に入ってみよう。

スカイリム リバーウッド ルーカンの店

入っていきなりケンカかい!?兄弟喧嘩か。仲よくしなよ。

色々取り揃えてあるようだけど、僕が欲しいのは、、、これだ!召喚術の本!「弱い死者を蘇らせて、僕の為に60秒間戦わせる」幽鬼作成の本!これを買い、これも欲しいなー!素人の召喚術ローブ!1639Gか、まずはこれを買うお金を貯めよう。

なんでケンカしてたんだい?って聞いてみた。すると、この店に泥棒が入り、純金の装飾品だけを盗んでいったらしい。それがケンカの原因か、その品物を持ってきたらケンカは終わる。

その依頼、僕が引き受けた!

詳しく聴くと、盗人はブリークフォール墓地に逃げてったらしい。あの山の上にあった古代の遺跡だ。僕が頑張ればケンカは終わるし、謝礼も手に入る。そのお金をローブ購入の足しにもできる。やるしかない。

マスターの妹のカミラさんは、「あそこに見えるでしょう?家の上に山がある」とか変なこと言うけど、村はずれの橋までついてきてくれた。のは良いんだけど、まだ心の準備が出来てないよ。訓練とかできないものかな。もうちょっと村を見てみたいんだ。

製材所にいたホッドが薪を割ってくれたら謝礼を出すそうだから、頑張って薪割に挑戦してみよう。ようやく木こりの斧を発見。これで薪割が出来る。頑張るぞー!

スカイリム リバーウッドの製材所で薪割

薪6つ割って1個5Gじゃ30Gかな。売ってみよう。30Gだった。う~ん。もう一人の耳の長いエルフの人。ファエンダルさんは弓術を教えてくれるらしい。

1回の訓練の費用は250G。5回訓練できる。しばらく薪割をしてみるか。

ダメだ。これなら錬金した薬を売ったほうが何倍も速い。ちょっと怖いけど墓地に行ってみよう。確か北西ってカミラさんが言ってた。

 

山は天気が変わるのが速いなぁ。雪が降ってきた。

 

まず今起こったことを整理しよう。僕は珍しい草花に目を光らせながら山道を登ってた。気が付いたら山賊に囲まれていた。

僕は無我夢中で矢を放っていた。かなり傷を負ったものの、気が付けば敵は全員倒れていた。

手が震える。体中が痛い。でももう少し頑張ろう。困ってる人を助けてお礼のお金でローブを買うんだ!僕は高く売れそうな品をかき集め、風が吹きすさぶ雪山を歩き進めていた。

 

同日18日夕方・・・

スカイリム ブリークフォール墓地を発見!

ブリークフォール墓地を発見!ヘルゲンからの途中で見た古代ノルドの遺跡が目の前!人影!?山賊か!この人たちはどこにでもいるのか#!

今回は物陰に隠れてよーく狙って打てた。敵との距離があったのが良かった。この人ら歩哨がいるということは、中にはもっと仲間がいるのは確実だね。

これからは狭くて見通しの悪い屋内だ。どこから敵が襲ってくるかわからない。以後は慎重な行動を心がけよう。

 

にゃー!

ひと声気合を入れると、僕は意を決して墓地の中に入ることにしたんだ・・・

 

 

今回はここまで。

僕の日記が気に入ったら、SNSボタンなどを押してくれると、僕の執筆作業の励みになるんだ。コメントももちろん待っている。メアドは不要、すぐ反映!

よろしく頼むよ!では、またねーノシ

 

次回へ続く・・・

 

 

 
お疲れさん&ありがとな。

ここまで見てくれて申し訳ないが、こんな調子であと2話分残ってる。読破マラソンを狙ったわけじゃないんだが、こうなっちまったことを許してほしい。

1話を最後まで見たなら知ってると思うが、率直な感想を待ってるぞ。俺のスカイリムRP日記の命運は、君たち一人一人が握っている。

君たちがどう思ったかが俺の血となり肉となり、ブログが良くなっていく。それを忘れないでくれ。

君たちの反応を待っている。次回もまた会おう!

 

次回へ続く・・・

スカイリム へたれカジートのRP日記part1 渡る世間は鬼ばかり

序章 寒い日差しと夕飯と 僕は野山で探しもの

第4紀、201年、収穫の月16日、夕暮れ、スカイリム国境付近・・・

うー寒くなってきたなぁ。でももう少しだけ頑張って、それから近くの村の宿屋に入って温かい食事をして、気持ちよく寝よう。

それまでのもうひと頑張りだ。嬉しいことが待ってると思えば、こんな寒さぐらいどうってことないのさー。

あ!こっちに何かあるぞ!ガサゴソ・・・ ガサゴソ・・・これは見たことない草花だなぁ、寒い地方でしか自生していないのかもしれない。

あっちにも面白そうなのがあるぞ。どれ、ちょっと良く見てみよう。

ガサゴソ・・・ガサゴソ・・・

「そこのお前!こっちに来い!」

ガサゴソ・・・ ガサゴソ・・・

「お前!お前のことだ!」

ガサゴソ・・・ ガサゴソ・・・

「わからんのか#!お前だ#!」

ん!?何だろう。「僕の事かな?」

「そうだ、お前だ。お前を不法越境の罪で逮捕する!」

「え!?僕は何もしてないよ、ただ・・・」

「反抗するのか?ならば公務執行妨害の罪も追加だ!帝国軍に逆らったお前をたった今逮捕する!」

「そんな無茶な!僕はただ・・・」

「言うことを聞かないのか。ならば体で解らせてやる#!」

ボカボカ!ドコドコ!うっ うわー ううぅぅー・・・

 

・・・

 

ガタゴト・・・ ガタゴト・・・うっうーん

 

スカイリム タイトル

 

人の心に鬼が住み 世間がそれを善しとする 僕の心は凍りつく

翌17日早朝・・・

う~ん・・・ここはどこ?何で・・・そうか、無実の罪で捕まって・・・

「おい、やっと目が覚めたか。どうせ国境でも越えようとしてたんだろう。」

「あなたは?」

「俺はレイロフだ。どうせ帝国が国境に張ってた罠に捕まったんだろう?俺たちやそこのコソ泥と同じようにな。」

「ッ!! ストームクローク!お前らが来るまでここは良い土地だったんだ」

主)あなたも捕まったみたいだね。

ロ)俺はロリクステッドのロキールだ。あんた、ここに来たのが間違いだったな。帝国が狙ってるのはストームクロークだ。んでコイツは何だ?

レ)言葉に気をつけるんだ。お前は上級王ウルフリック・ストームクロークと話してるんだぞ!

ロ)アンタがウィンドヘルムの?反乱軍の指導者ウルフリック・ストームクロークなのか?」

主)・・・(有名人?話ができないみたいだけど)・・・

ロ)あんたが捕まったら反乱軍は・・・俺たちはどうなるんだ?

レ)どこかは知らんが、ソブンガルデ行きが待ってるってだけだ。

ロ)嫌だ!嘘だろ!?ありえないぞ!死にたくない!!

女兵)テュリウス将軍、執行人が待ってます!

将)さっさと終わらせよう。

ロ)神様仏様キナレス様アカトシュ様!お助けえぇ~

レ)あれが軍政府長官のテュリウス将軍だ。それに胸糞悪いエルフも一緒のようだ。この件はエルフどもも関わってるに違いない!サルモールだ。掛けてもいい!

 スカイリム ヘルゲン到着 レイロフ

レ)ここはヘルゲンて村だ。昔ここの娘に夢中になってね。ヴィロッドはジェニパーベリーでハチミツ酒を作っているのだろうか。

主)・・・ここがヘルゲンかー・・・

レ)俺も幼い頃は帝国の防壁や監視塔が頼もしく思えたもんさ。

ロ)何だよ、何で止まるんだよ!?

レ)終わりってことだ。行くぞ、神様を待たせちゃ悪い。

ロ)待ってくれ!俺たちは反乱軍じゃない#!

レ)死ぬ前にちょっとは根性見せてみろ!コソ泥め!w

主)終わりの始まりってことか。あーあ、もっと色々悪いことやっときゃよかったなぁ。

女兵)名前を呼ばれたら処刑台へ進め!一人ずつだ。

兵)ウィンドヘルムの首長、ウルフリック・ストームクローク!

レ)光栄です。ウルフリック首長!

兵)リバーウッドのレイロフ!

主)・・・最初に話しかけてくれた金髪の人だ・・・

兵)ロリクステッドのロキール

ロ)俺は反乱軍じゃない!やめろー!

女兵)止まれ!射手!

スタスタスタ・・・ズサー

女兵)他に逃げたい者は#?

兵)そこのお前、前へ!

 スカイリム お前は誰だ

兵)隊長、こいつはリストにありません。

女兵=隊長)リストは関係ない。死んでもらうだけ。

兵)ご命令通りに、隊長。囚人、そういうわけだ。すまないな。隊長について行け。

 スカイリム ヘルゲン 処刑台の風景

主)・・・う~ん、僕、このままあの世に行っちゃうのかなぁ・・・

将)ウルフリック・ストームクローク。ここにはお前を英雄と呼ぶ者もいるが、声の力で王を殺め、王座を奪うようなものは英雄と呼べない。

ウ)うう・・・

将)お前がこの戦争を引き起こし、スカイリムを混乱に陥れた。が、帝国がお前を倒し、真の平和を取り戻す!

空に翼、地にかぎ爪、吐くは竜語の異形は嗤う

ヒューゴオオォ~

 

兵)今のは何だ?

将)どうってことは無い。続けるんだ。

隊)はい、テュリウス将軍。彼らに最後の儀式を。

女司祭)汝らの魂に八大神の慈悲があらんことを、汝らにはニルンの血の塩なれば・・・

兵)タロスの愛の為に、黙ってさっさと終わらせるんだ。

女司祭)お望みのままに。

ガヤ)オイオイ!昼になっちまうぞ!

ストームクローク兵)我が先祖たちが微笑んでくれてるのが見えるぞ!帝国!貴様らなんぞにこれと同じことが言えるかーーッ!?

スゥーッ、ドガッ!!

主)うわっ!?あの人!反乱軍の人・・・なんてことを#!!

スト女兵)帝国の外道共め!

ガヤ男)裁きだ!

ガヤ女)ストームクローク西尾!

レイロフ)恐れを知らず生き、恐れを知らず逝った。

隊)次はそこのお前だ!

主)え!?ぼ、僕?

 

ヒューゴオオォ~

 

兵)またあれだ。聞こえたか?

女隊長)次の囚人と言ったはずだ!

兵)前へ進め、囚人。抵抗はするな。

主)え!?ちょ、ちょっと、待って!待ってってー!ああ、神様!お助けを!!あ、ああ、僕はもうここで終わるのか。あ、あああ、あ!?あれは!?

ゴオオアアアーッ!

将)あれは何だ?!

主)・・・神様仏様アカトシュ様・・・え?

ドガアアーーン!!!

スカイリム ヘルゲン 最初のドラゴン発見!

スト兵)ドラゴン!?

ドラゴン)ドゴオオーーン!!!

主)何?何が起こってる!?

テュリウス将軍&女隊長&帝国兵)ガヤガヤ・・・

ズガガアアーーン!!!

主)目が、目がぁあ~

レイロフ)オイ!起きろ!神様でもチャンスは何度もくれないぜ!

主)うっ、そりゃそうだ。そうしよう!

ズガガアアーーン!!!

スカイリム ヘルゲンのドラゴンと帝国軍

兵)クソッ!このトカゲ!

建物の中・・・

レ)ウルフリック首長!あのドラゴンは?伝説は本当なんでしょうか?

首)伝説は村を焼いたりしない。急いで移動するぞ!

ドガアーン!竜)トール・・・ シュル!

シュゴオオーッ!メラメラ バサッバサッ

レ)クッ! オイ!この穴からあの宿の屋根まで飛んでそのまま進め!

主)あんたは?

レ)行け!俺は後から行く!

主)行くしかないな、せーのッ!グギ! ッー!! とにかく進むんだ!スタスタ・・・

スカイリム ヘルゲンのドラゴンブレス

ゴオオアアアーッ!

帝国兵達)皆大丈夫かー!こっちだ!こっちに来い!今だ!

スカイリム ヘルゲン ドラゴンのスペル

ドサッ!竜)ズーウ、アルドゥイン、ゾック、サーロット、ド、ナーン、コ、レイン

シュゴオオーッ!メラメラ バサッバサッ

スカイリム ヘルゲン上空を舞うドラゴン

兵)何て奴だ・・・皆下がれ!

主)あ、リストをチェックしてた帝国兵の人だ!

兵)おい!生きてるか、囚人。生きていたけりゃ俺から離れるな!

ゴオオアアアーッ!

主)ちょっと悔しいが、この帝国兵について行くしかないか。

スカイリム ドラゴンが喋ってる

ドサッ!竜)トール・・・ シュル!

シュゴオオーッ!メラメラ バサッバサッ

兵)ついて来い!

帝国兵ガヤ)どうすれば倒せるんだ!?誰か教えてくれ!!

ドガアアーーン!!!バサッ バサッ バサッ

シュゴオオーッ!メラメラ バサッバサッ

ガヤ)うわーーっ!

兵)俺とお前だけになったか、囚人。俺から離れるなよ!

帝国兵ガヤ)イスミールの神に掛けて!歯が立たない!また来るぞ!オラ!撃て撃て!ビシュン ビシュン ゴウ ゴウ

スカイリム ヘルゲンのハドバル対レイロフ

兵)レイロフ!この裏切り者め!ドケ!

レ)俺たちは脱出するぞ、ハドバル。今度は止めないよな!

兵=ハドバル)いいだろう。お前ら全員、あの竜にソブンガルデへ連れていかれろ!

ゴオオアアアーッ!ギュワアーーッ!

主)ああ、誰かが竜に空へ投げ飛ばされて・・・ああ、、ドサッ

レ)そこの!こっちだ!砦の中へ入れ!

主)あ、ああ、あんたについて行くよ。

僕はレイロフと一緒に砦に入った。

地獄は外、暗闇の中、僕の手は震える

砦の中。

レイロフ)助かったのは俺たちだけのようだ。あれは間違いなくドラゴンだ。伝説上のな。終末の導き手だ。先を急ごう。

縄を解いてやる。その辺の装備を身につけろ。もう必要ないからな。鎧を着て素振りをしてみるんだ。

その後僕たちはやって来た帝国の女隊長と部下を倒し、一刻も早く砦から逃げ出した。

 

ヒューゴオオー!ドガーンッ!

 

ドラゴンの追撃は恐ろしく、厳しかった。その後に帝国軍の追撃部隊を(主にレイロフさんが)倒し、洞窟を抜けて、度重なる帝国軍の追撃部隊を(主にレイロフさんが)倒し、ドラゴンの執拗な追撃で退路を断たれ、僕たちは前に進むしことかできなくなった。

進路の先に眠ってる熊を発見。反撃を受けないように隠れて、弓を目いっぱい引いて放った。外した。僕の失敗で彼を起こしてしまった。僕は第二の矢を放った。一の矢の時と違って、二の矢はなぜか冷静に落ち着いていた。

威嚇から反撃に出始めた彼を、僕は三の矢で仕留めた。安心した。危険を排除できて嬉しくなった。やった!興奮が収まると、次は恐怖が襲ってきた。

無意識に震える僕の手。レイロフさんがいたから落ち着いて撃てた。でも僕一人だったら?相手が熊以上の強者だったら?武器が無かったら?

多分僕は転がってる自分の体を見下ろしてただろう。押し寄せる恐怖心を無理やり振り払い、出口をみつけた頃、手の震えは止まってた。

これが現実なんだ。危険は誰も助けてくれない。自分の力で払いのけなくてはならないスカイリムの常識なんだ。

 

スカイリム ヘルゲン脱出!

やっと外に出ることが出来た。冷たい空気が気持ちいい。僕はたった今ヘルゲンで起きたことが、まだ信じられない。でも現実みたいだ。どれくらいの人が亡くなったんだろう。

帝国軍も、反乱軍も、どうでもいい。でもレイロフさんは良い人のようだし、助けてもらった借りがある。

帝国軍は嫌いだ。でも反乱軍はまだよく知らないし、答えは出せない。今はレイロフさんの為に出来ることがあれば、頑張ろう。そう思う。

それでも僕は帰らない 

僕?僕の事?僕は虫や草花が大好きで、お師匠さんの所で「錬金術」の基礎をみっちり教え込まれたんだ。そのお蔭で珍しい草花を探してたら、帝国軍に捕まってこのありさまさ。

さっきまで囚人だったけど、僕はこのスカイリムで珍しい虫や草花を探して錬金術で薬に変える、錬金術師になりたいんだ。いや、きっとなって見せるよ!

素材を集めて錬金術で薬に変えて、大金持ちになる!でも残念ながらスカイリムの環境は良く知らないことが多くて、素人同然なんだ。いつかきっとスカイリムで一番の錬金術師になる。僕はきっと大成するよ。それは間違いない。

そんな僕の名前かい?僕の名前は・・・

 

 

スカイリム 僕の名前は

僕の名前は「ぼんごれ」だよ。今後ともよろしくね。

 

今回はここまで。僕の日記が気に入ったら、いいねボタンや読者登録ボタン、SNSボタン とにかく何でも押してくれると、僕の執筆作業の励みになるんだ。コメントももちろん待っている。メアド不要で即反映。よろしく頼むよ!

ではこの辺で。またねノシ 

次回へ続く・・・

 

 

 

  

はてブは追記ができねー!

つーかこれ↑でいいのかな? 追記を読む押すと、頭に戻るのはありえないぜ!はてブさんよォー!あああーもうFC2に戻りたい。それはできない。

もう色々計算狂ったし慣れるまでが大変だー 画像のファイル名が強制的に変わるのが一番辛い。

ちょっと色々難しい。FC2で伸び伸びやってた俺にハテナは窮屈すぎる!記事のURLは何とか変えたが、画像URLは何だこれ!?整理もくそもあるもんか!最悪だーッ!

とにかく最後まで見てくれてありがとう!お疲れ様!長くてスマンm(_ _)m でもこんな調子であと3話分も書いちまったぞ。チクショー!orz

つーか、いまさらスカイリムのバニラ初見プレイ日記かよwwゲラゲラ

買っちまったんだから仕方ねー。やるべさ!

閲覧者数伸ばしたいし、書くべさ。これとマイクラFC2ブログの未来がかかってっからな!何度も何度も書き直したから字が増えて、もう読みたくないだろうからさ、一言だけいい?

反応くれ!テンプレも用意した。君たちだけが頼りだ!

 

文字数…多すぎ ちょい多 このまま ちょい少 少なすぎ

ロールプレイ…やりすぎ このまま たりない

感想…ブクマした 論外

 

文字数は明らかにやり過ぎだと思う。でも最初は仕方ない許してくれ。

ブクマしたそこの君!こんなとこまで読んでくれて、さらにブクマした君は良い人だ。

考えれば考えるほど、ドツボにはまって抜け出せなくなるA型のこのブログ。ブクマしてくれるなんてアンタはエライ!

だが論外と判断した君!君は違う意味で貴重な人材だ。どうすればよくなると思う?これでも頭ひねって面白くなるように書いたんだ。掛けた時間もハンパねー。パート4まで仕上がってる。それを見てからでもいい。後は頼んだぞ。また会おう。

次回へ続く・・・

 

はじめまして

告知

6月28日20:30本格始動! 我慢できなくて公開しました!

自分が立てたプレッシャーに耐えられないよ。もう頭がおかしくなりそうで気が気じゃないんだ。28日までなんて待てない。

それと読者諸君の反応を見るまでゲームをストップすると言ったな、あれは嘘だ!

どうせ1話分仕上がるまで相当な時間がかかる。だったら我慢せずにプレイを再開して、記事をしっかり書く。我慢などしない!これでいいのだー!

2話から4話は毎日投稿します。5話目以降もゆっくりと投稿します。

 

初回はPC版バニラのスカイリム初見ロールプレイ日記。既に書き上げた4話を連日投稿。5話目はちょっと反応を待って、何かあれば取り入れつつ、プレイ再開して投稿します。

オッス!

はじめまして。FC2で無料ゲームのプレイ日記やゲームアイデア、おすすめゲームの全力紹介などを2014年5月から書き続けてきた、ぼんごれです。

誰?

書いても書いても閲覧者数は右肩下がりのFC2。起死回生のスカイリムとマイクラのプレイ日記を始めたいのに、この状態で投稿するのは・・・危険すぎる。

そこで他のブログはどうかと調べた結果、はてブなら良さそうだと判断し、スカイリムとマイクラのプレイ日記だけはこちらで始めようと決めました。

ほお~

FC2はそのまま今まで通り書き続けながら、崖っぷちを這い上がるために、はてブでは気合を入れて書く。FC2を救出するためにブログの山に埋もれるわけにはいかない。

FC2の記事数は軽く600を超えてるので、引っ越しは考えてません。今のところは私の趣味と、大多数の人の趣味が合うマイクラやスカイリムを中心的に書く予定です。

私の過去やゲームをもっと奥深く知りたい人は、FC2のブログまで是非来てください。

その他、無人島サバイバル系のプレイ日記2つ、ワクフのプレイ日記、RPG考察資料集、そしてFC2でブログを書くきっかけとなった、エデンシェイドのプレイ日記などを書いてます。拍手やコメントが欲しいんです!よろしく。拡散希望

がんばれー

記事:文章主体で基本ガッツリ系。

ネタ:ガンダムジョジョなど

書き方:元は真面目。今、不真面目。

中の人:ぼんごれ(キツネ)。

得意なゲーム:昔のゲーム。

FC2:ゲームのアイデア書いてくよ!妄想話とプレイ日記

自画像: ぼんごれ自画像

リンク: ゲーム関係なら無条件!ブログ・PC関係もどんと来い!断る場合もあるよ

読者登録:失望させないよう頑張る。

コメント:メアド不要、即反映。質問・間違い指摘・ツッコミも待ってるぜ!

ブログ名:崖っぷちゲーマーギツネは脱出プランを考える

URL:https://bongore0066.hatenablog.com/ 

タグ:<a href="https://bongore0066.hatenablog.com/ " target="_blank" title="崖っぷちゲーマーギツネは脱出プランを考える">崖っぷちゲーマーギツネは脱出プランを考える</a>

おわり?

追い込まれた狐はジャッカルより凶暴だ!

こんな瀕死ギツネの逆転プラン、見物でしょ?君にとっちゃ痛くも痒くもない話。でも俺は君をスカイリムとマイクラでマジ追い越すつもりで書いてることをお忘れなく!

サインは並んで一人づつねー。自撮りは控えめにー。キツネが泣いちゃうよー!

最後に一言だけ

ぼんごれはとんでもないものを盗んでいきました。

あなたの無関心です。

 

どうか今後もよろしくッス!一緒にがんばろう!

スカイリムpart1から見直す